2/8-2/11 吹上温泉ベースの山スキー

By , 2020年2月22日 9:56 AM

北海道十勝岳連邦のふもとに吹上温泉白銀壮がある。白銀壮をベースにしての3泊4日の山スキーが今回の計画だ。初日は旭岳ロープーウエイで足慣らしをしてから吹上温泉に行き、富良野岳、前十勝岳、三段山と4日間滑ることができた。暖冬の今年は積雪が少ないと聞いていだが、春のような雪で滑ることが多かったなか、パウダーを滑る機会を得ることができて、北海道まで来てよかった。山行中は天気に恵まれていたが富良野岳では寒波 ⇒続きを読む

2020-2-19 鍋倉山 山スキー

By , 2020年2月20日 8:48 AM

今シーズン最期のパウダーかな?  

2020-2-2 鍋倉山 山スキー

By , 2020年2月4日 12:48 AM

前日の野沢に続いてきょうは鍋倉山。 降雪後の晴れとあって多くのスキーヤーが集結していました。 (神○川ナンバーの見覚えあるクルマもありました) 好天のもと、さっそく出発。 いつもの細尾根は取り付きが厳しそう。 今日は沢ルートをただることに。 先行パーティが尾根に取り付いていました。 沢ルートはブナ林の絶景が続きます。 しばしご堪能ください。   美味しそうな斜面を横目にしばらく登ると黒倉 ⇒続きを読む

2020-2-1 野沢温泉スキー場〜青木山

By , 2020年2月3日 3:00 PM

北信州も降っては解け、降っては解けの繰り返しでなかなか雪がつきません。 昨日からまとまった雪が降ったので期待して向かった野沢温泉スキー場。 毛無山の裏は結構なラッセルで期待が膨らみます。 冬化粧のブナ。美しいです。   青木のコル。ヤブが目立ちます。   期待を胸に青木山へ。 結果は・・・ ↓    動画 ↓   諦めがつかないツワモノ女子の賛成大多数でコルへ登り返し ⇒続きを読む

2020/1/26 意外と良かった鍋倉山

By , 2020年1月30日 9:30 PM

昨日の藪漕ぎ山スキーの経験から鍋倉山も似たようなものと気乗りしなかったがまた、香港からのゲストの強い希望で行くことになった。地元の友人が尾根に取りつくまでは藪がうるさいが、滑る斜面があるから案内すると言ってくれたので希望をもって出かけてきた。 温井集落から主尾根の上がるまでは藪をよけ、クトーがよく効くような固い斜面、雪不足の細尾根と雪解け時期を思わせるような状況だった。主尾根をに取り付くとブナ林が ⇒続きを読む

2020/1/25 藪に泣いた野沢のスキー

By , 2020年1月29日 9:03 PM

2020年は1月になっても何処も雪不足。黒姫山の山行計画はパウダーが期待できないと判断から中止となり、代替え案として野沢温泉ベースのスキー計画となった。毎年、楽しんでいる山は藪で滑ることができないからゲレンデを楽しむ計画でいた。香港からスキーのために来た者がどうしても山に入りたいと言うので山に入ることになった。リフトを降りて山に入る。滑るラインはほとんどなく中、鞍部まで行く。この先も似たようなもの ⇒続きを読む

2020-1-26 鍋倉山・山スキー

By , 2020年1月27日 10:45 AM

春を迎える3月のような陽気の中、鍋倉山に行ってきました。 往路、ブナの巨木・森太郎を眺めながら。   山頂間近の森はブナの美林。   このツリーランは中毒になります。   春の陽気でしたが、山頂直下はサラサラのパウダーに覆われていました。 ここはいつ来てもハズレません。 ブナの美林のツリーランを堪能しました。  

2020-1-19 鍋倉山・山スキー

By , 2020年1月20日 11:51 AM

記録的暖冬で下界は積雪ゼロ。 でも山にはそれなりに降ってます。 鍋倉山頂で積雪約3m。 ガッツリパウダーいただきました。

扇山~百蔵山の縦走ハイキング

By , 2019年12月2日 10:51 PM

スキーシーズンに向けての山歩きの4回目は扇山~百蔵山の縦走ハイキング。中央線鳥沢駅から扇沢~百蔵山~猿倉駅までふもとからふもとまでしっかり歩くコースだ。11月は暖かい日が続いて、今週は寒さが来て初冬の山歩き。初冬の山は樹々の葉が落ち、日差しが入った明るい山道とサクサクと落ち葉の音を楽しめ季節である。しかも空気中の水蒸気が減って、光の散乱が少ないから景色が済んで見える。扇山,百蔵山は富士山がドーンと ⇒続きを読む

蕨山ハイキング

By , 2019年11月24日 8:27 AM

冬のスキー活動のためのに11月は毎週山に行くことにして、乾徳山、鍋割山と登り、3週目はMさんの誘いで埼玉県の蕨山になった。名郷から蕨山へ登り金毘羅尾根を下り川又・名栗湖バス停までの道だ。予定では14:00ごろの下山であったが一本早くバスに乗れたことと、金毘羅尾根が歩きやすい道だったので昼前に下山したあっさりした山歩きであった。(2019/11/17)